今日は「俳句の日」。和歌山は「和歌」ですが、どっちも日本の伝統ですね(笑)

そんな和歌山は今観光客で大賑わいです。熊野三山や海岸と遊ぶ場所は和歌山にはたくさんありますからね!
なんて軽い和歌山情報(?)をお送りしている中でも結婚アドバイスはやっちゃいます。

夏バテしている場合じゃありません!
和歌山の職場には今日も結婚や恋愛の相談が来ているのですから!!
・・・といいつつ今日は休みなんですけどね!クーラー効く部屋から出たくありません(笑)

さてさて、今回はまたも女性向けのアドバイスになりますかね?
和歌山の職場でよく聞く質問、最近はこれです。

「やっぱり、女として料理は出来た方がいいですよね。結婚とか考えてるなら」

はい、その通りです。料理は、絶対にできたほうが良いです。

「料理?関係ないじゃん」という人もいますが、それはまだ恋愛モードの証拠。
結婚を意識するとき=手料理を食べたときというデータがあります。
婚活中なら、料理は必須です。

もちろん、女性だけでなく、男性も同じことです。
ただ、プロ並みのレベルを要求しているわけではありません。
冷蔵庫の残り物であり合わせが作れれば充分!

“料理は愛情”という言葉どおり、気持ちの問題が大きいです。一生懸命つくっているうちに、自然と腕も上がっていくものです。

“生活感”が出ることを嫌って、わざわざ「わたし料理なんてしない」と宣言する人がいます。
繰り返しになりますが、それは恋愛中ならかわいいですみますが、結婚相手としては選ばれません。

最近は「草食男子」という単語が流行しているし、「オトメン」というドラマも放送され
男性の場合、料理ができると結婚へのポイントが高いですね。
それだけで、結婚した後は家事を分担してくれそうなイメージがわきます。