和歌山の私の働く職場だけでもあれだけ百年の恋も冷める瞬間があるんです。
しかも今回はその続きです。長くなりそうだったので分割しました。

和歌山や奈良のお見合いパーティーでもそういうギャップで一気に会話に影がさすことあるからなー。(パーティー運営を手伝いに行った時に何度か目撃)

では、今回も和歌山の職場で実際に聞いた、結婚は無理!と思う瞬間をまとめました!どぞ!

@彼女の周りの友達がみんなフリーターかニートだった。

*30過ぎてるのにバンド中心の生活。典型的な親父少年。

@携帯のメール着信が鳴らない日はないくらいメール中毒な彼女。デート中も構いなし。

*部屋がゴミ屋敷!男の部屋ってレベルじゃない!

@彼女の両親がそっちの世界の人だった。マジで怖かった。

*友達を紹介したら「あの子可愛い」と何度も言われてムカついたー!

お付き合いをしていると、少なからず相手に対して『えっ?!』と思うことがあると思います。
付き合った時期によっては、一瞬で気持ちが冷めてしまうようなこともありますよね。

その時、『見切りをつける』か『何か働きかけてみる』かはその人次第です。
さっさと切り替えてと良かった結果になる場合もあれば
一緒に悪いところを見つめ直して絆が深まることもあります。

もう完全に「うわ・・・ないわ」とか思っちゃったら仕方ないですけど
何もかも完璧な人間なんていないですから、結婚アドバイザーとしては
相手の良いところ、悪いところを共有できるのが、『結婚』への架け橋だと思いますよ?