Archive for '和歌山の話'

和歌山で結婚相談!~基本は身体から~

和歌山で結婚や婚活のアドバイスをしています。
前回もお話しした「医師と結婚したい」という職業に特化した結婚目標。
つい最近も知人の同僚が結婚相談所のお見合いパーティーで
男性はすべてお医者さま、というのに参加して、みごと交際することに
なったそうです。確かに人の命を救ったり、お医者さまは立派な職業ですが
こうもモテると、結婚や婚活のアドバイスをしている身でも
ちょっとやっかんじゃいますね(笑)

和歌山も先日梅雨入りをし、しばらくははっきりしない天気が続きそうです。
どうも噂によると、今年の梅雨は長いみたいなので、結婚されている方も
婚活中の方も、体調には気を付けてくださいね!楽しい結婚生活も、
結婚相手を探している時も、基本は健康な身体ですからね!
この前ブログに書いた和歌山名物の梅干しは、食中毒にも効果がある、と
言われていますから、この時期は意識して摂るというのもいいかもしれません。
ちなみに梅干に含まれているクエン酸は、細菌を抑制する働きがあるそうなんですが
まだ科学的には立証されてる訳ではないみたいです。
ただ、和歌山どころか全国で古来から言われていることなので
間違ってはいないんでしょうね。

今月は結婚に憧れている人ならだれもが耳にしたことのある
「ジューンブライド」の月。
和歌山で結婚や婚活のアドバイスをしている私とすれば、6月以外の花嫁も
みんな幸せになって欲しい、というのが本音です。

和歌山で結婚相談!~イライラ解消!~

和歌山で結婚や婚活のアドバイスをしています。この頃の結婚相談は具体化されていることも多く
ダイレクトに「××と結婚したい」と職業名を揚げて来たりします。
例えば医師と結婚したい、弁護士と結婚したい…といった感じです。
結婚相談所でも同じようですね。
結婚のアドバイスをしている身としては、そこまで職業を絞ると、間口が狭くなっちゃいますよ、と
思うんですが…。

そういえば、和歌山県上富田町で夏の風物詩ホタルが姿を見せ始めました。
結婚で悩んでいる和歌山県民も、幸せな結婚をされた和歌山県民も、梅雨に入る前に
出かけてみてはいかがでしょうか?たまには心にゆとりを持つのも、婚活や結婚生活には
必要だと思いますよ!

ゴールデンウィークを利用して、昔の友人が和歌山に遊びにきました。
連休中は結婚のアドバイスもお休みにしたので、久しぶりに羽を伸ばしました!
やはり友人は和歌山=南高梅のようで「疲れにいいのよね、クエン酸!」と
お土産用に買い込んでいましたが、クエン酸は疲労回復以外にも
カルシウムの吸収のお手伝いもするんですよ、知っていました?
なので結婚前のマリッジブルーや結婚後の夫婦喧嘩など、イライラする時に
おすすめなんです。
女性は特に和歌山の梅+カルシウムで、骨粗鬆症の予防もいいかもしれませんね。
特に和歌山の梅は肉厚なので、クエン酸もたくさん摂れそうですよ!

さて、楽しいゴールデンウィークも過ぎてしまえばあっという間。
また。和歌山の皆さんの結婚や婚活のアドバイス再開です。

お久しぶりでーす!!和歌山はすっかり春になってしまいました!
年明けたどころの話じゃないですね;すいません私情でゴタゴタしてまして;汗汗

ようやくその私情も片付いてここに顔を出すこともできるようになったので婚活、結婚アドバイスin和歌山!久しぶりに更新再開したいと思います!!・・・まさか新学期目前までごたごたが続くとは・・・!汗

そんな久しぶりの今回は・・・そうですねぇ~・・・。
もてる女性の食事マナーなんて如何でしょう?「何故に?」と思う方もいるかもしれませんが、結婚するということは=衣食住を共にするということ。

いくら料理が上手くても食べ方が汚い女性に男性が惚れるはずがありません。
男性が汚く食事するのも見ていてイヤでしょう?
食事のマナーが出来るかどうか・・・これは結婚材料にかかわる大事なこと!

もてる女になるためには、食事のメニュー選びにも気を配らなくてはならないといわれています。なぜなら、食べているときにみっともない姿になる食べ物は、もてる女は選ばないからです。

かわいい女の子が、大きな口を開けてハンバーガーをかじるのは、それはそれでかわいいのですが、もてる女の場合には、そうはいかないのです。
もてる女というからには、ある程度の大人の席にも参加し、その中で楽しい会話をしながら、食事も楽しむという大人の女性こそ、本当のもてる女ではないでしょうか?

事の途中でグラスに付いた口紅を指先でちょっとつまんで消すしぐさや、ナプキンで口元を拭いているしぐさにも、女性らしさをにじませるのがもてる女のしぐさのポイントだと和歌山結婚アドバイザーは思います。カップリングパーティーでもデートでも!

【次回からは結婚したい男性向けの記事も書いていこうかな?と思います。】
っていう発言を忘れてました;次回絶対書きます!

和歌山で結婚相談!~結婚とは家庭である~

今日は「俳句の日」。和歌山は「和歌」ですが、どっちも日本の伝統ですね(笑)

そんな和歌山は今観光客で大賑わいです。熊野三山や海岸と遊ぶ場所は和歌山にはたくさんありますからね!
なんて軽い和歌山情報(?)をお送りしている中でも結婚アドバイスはやっちゃいます。

夏バテしている場合じゃありません!
和歌山の職場には今日も結婚や恋愛の相談が来ているのですから!!
・・・といいつつ今日は休みなんですけどね!クーラー効く部屋から出たくありません(笑)

さてさて、今回はまたも女性向けのアドバイスになりますかね?
和歌山の職場でよく聞く質問、最近はこれです。

「やっぱり、女として料理は出来た方がいいですよね。結婚とか考えてるなら」

はい、その通りです。料理は、絶対にできたほうが良いです。

「料理?関係ないじゃん」という人もいますが、それはまだ恋愛モードの証拠。
結婚を意識するとき=手料理を食べたときというデータがあります。
婚活中なら、料理は必須です。

もちろん、女性だけでなく、男性も同じことです。
ただ、プロ並みのレベルを要求しているわけではありません。
冷蔵庫の残り物であり合わせが作れれば充分!

“料理は愛情”という言葉どおり、気持ちの問題が大きいです。一生懸命つくっているうちに、自然と腕も上がっていくものです。

“生活感”が出ることを嫌って、わざわざ「わたし料理なんてしない」と宣言する人がいます。
繰り返しになりますが、それは恋愛中ならかわいいですみますが、結婚相手としては選ばれません。

最近は「草食男子」という単語が流行しているし、「オトメン」というドラマも放送され
男性の場合、料理ができると結婚へのポイントが高いですね。
それだけで、結婚した後は家事を分担してくれそうなイメージがわきます。

和歌山で結婚相談!~結婚願望アリ?~

和歌山で婚活、奈良で婚活、そのほかで婚活色々あると思いますが
和歌山で結婚アドバイザーをやっています私、梅。
今日もどの県の人でも安心して見られるような記事を目指して書いていこうと思います。

決して芸人のU字工事みたく地元の人間しか分からないようなご当地ネタなんかは
出さないのでご安心を!
それに、和歌山はそこまでご当地ネタがないし、私自身そういうネタには疎いので(笑)

では、今回は特に結婚したいけど行動できない女性に多いお悩みです。

婚活世代、結婚適齢期者の悩みとして、「恋愛の仕方忘れた」「恋するってどんな感じだっけ?」という事をよく耳にしますし、和歌山の相談所でもよくそういった質問を受けます。
仕事や自分磨きに一生懸命になりすぎていたり、ひとりの楽しみ方や寂しさを紛らわす方法が身についていたりして、誰かと一緒にいる自分を想像できなくなっているのです。

これでは、結婚はおろか、交際すらできません。
そんな気持ちを変えてくれるのに意外と効果的なのが、恋愛ドラマ。

恋愛ドラマを見ると、自然と恋愛モードになります。
自分も○○したいとか、自分だったら○○するのにと、入り込んでいくからです。

最近は「花より男子」シリーズみたいな身分違いの恋?みたいなストーリーが若い女性を中心に人気ですね。
あそこまで青春でしかもシンデレラストーリーは現実にするのは難しいですが
そういうありえない設定だからこそ「あたしもこうなりたい」という気持ちをより刺激してくれます。

「恋がしたい」「幸せになりたい」

この単純な気持ちこそが結婚に向けての一番大切な気持ちです。

和歌山で結婚相談!~和歌山と奈良~

今は奈良の結婚相談所に転勤になった元同僚の子から久しぶりに連絡が来ました。
奈良に転勤してまだそんな経ってないので、和歌山が恋しいといっていました。

やっぱり、その土地その土地で違うことってあるんですよね。結婚観とか色々。

例えば、和歌山県民は他県から土地柄からのんびりした人が多いと思われています。
確かに紀南の人はその傾向がありますが、紀北になると大阪府民の気質が入り込んで、気さくなきびきびした性格の人が多いですよ?
冒険心や一発狙いなところも隠れている為、大物に化ける可能性もあります。

ただ、人に利用されたり騙されたりする傾向があり、家庭内のトラブルが多々あるのが現状ですね。
「付き合っていた時はあんな人じゃなかったのに結婚してから・・・」
という相談やカウンセリングも多かったみたいです。最近はちらほらですが。

奈良も温和な方ですが、計算高くて他力本願名ところは和歌山にはない県民性ですね。

こういった相性は結構結婚には大事なことだったりするんですが
やはり実際、会って話してみないと相手がどんな人なのかは分からないというのも現実。

県民ネタは他県同士のお付き合いなら話のネタにもなりますけどね。
結構知られざる事実みたいなのがいっぱいありますし、そういうのを会話の中で取り込めるのは会話上手の証拠。

逆に、「●●県のここがダメ」とか「僕の地元は●●が勝ってる」なんて
言い方をする人はダメですね。
地元を愛するのはいいですけど、それは相手だって同じこと。
誰だって自分の出身地は大事な場所なのに、無碍にするような発言は無責任です。

デートやお見合いで実際こういうこと言っちゃう人いるんですよねぇ。
例えば、和歌山のことを何も知らない他県の人が和歌山のことを悪く言ったら、怒られるのは当たり前ですよね?
そんな当たり前なことができない人はいくら私たちがアドバイスしようと結婚なんてできっこありません。

Back to top